ブログ

本ブログ記事です
 

前回の記事から1年ぶりの更新です。
ちゃんと生きております。
はやいものですね。
年齢を重ねるごとに1年間もつい数か月前のことのように感じます。最近は快晴の日が続き、とてもすがすがしい毎日を過ごせています。TMS治療受けていたうつ病のときとは、考えられないくらいに、今はもう脳は完全に蘇っています。
うつ病もそうですが、向精神薬は精神と人格を破壊しますね。
脳の働きが蘇ってくると、天気と連動しているのか、晴れの日はセロトニンがでているのあ、脳内から爽快感が湧き追ってくる感じがすごいです。もう、うつ病の再発など考えられません。
もし、なったとしても、自分で治せますから。精神コントロールを自己制御できる方法が分かれば、うつ病、パニックなど恐るるに足りません。
大神司先生のプログラムを利用されてる方は、...

数か月ぶりの更新です。
今年の夏は猛暑とコロナで大変でしたね。
今年の秋は過ごしやすくはなりそうみたいですが、ここ例年は災害が続いているので油断はできませんね。
私のほうはというと、うつ病の再発などもなく順調に肉体改造(脳内改造)が進んでいるところですかね。まぁ、こうしてブログに残しているのも、惰性の生活に陥らないようにしたいというのも目的の一つであります。さすがに、何年もうつ病で生きているのか死んでいるのか分からない毎日で、それを乗り越えた今、継続することは困難ではないですね。
身体を動かしたり外に出かけるのが楽しい日々です。
...

冥想をやっていると世間でいう「コロナ鬱」といった不安とは無縁に感じます。
むしろ、この心地よい気分に浸っている時間がなんともいいのです。
これは、コロナ鬱対策にもなると思いますし、メンタル的にも強くなれるかと思います。このセラピーは精神疾患ではなく、リラクゼーションや不安、悩み解消としても利用できますね。コロナ禍による外出規制が解除されてからは、瞑想から有酸素運動をメインに切り替え再開しています。
とはいえ、マスクをしながらの運動はきついものがありますが・・。
休日は車で人気のない自然の多い場所にでかけて、マインドフルネスを利用した散歩を実践しています。
...

私の治したかった症状は大うつ病でしたが、大神司氏のセラピーは特に大うつ病以外にも効果があるようです。
私には大うつ病以外にも、視線恐怖症、解離性障害、睡眠障害、自律神経失調症、抜毛症、あがり症、発達障害、不安障害、HSP(ハイパーセンシティブパーソン)、パーソナリティー障害、IBS、頭痛、肩こりなどもありましたが、だいたいツイッターなどで調べてみても、うつ病を発症する人はこういった様々な障害を伴っているかと思います。
基本的にはこういった症状も兄弟のようなもので、このセラピーを利用していくとほとんどの症状が改善されていく感じですね。
ただ、向精神薬を長期で大量に服薬していると治りは遅くなるのかもしれません。
なぜなら、向精神薬は脳を破壊しているからです。
...

コロナ禍も長引きますね~。
これは本当に収束するんでしょうか?
コロナ禍でストレスもたまっている人も多いのではないのかなと感じます。
私は仕事にいくほうがストレスですが・・。どちらかというと、家の中で
まったりとしているほうが気が楽です。
こうした中でも、私は瞑想にふけっておりまして、不安とは一切無縁にもなってきた感じがします。
うつ病のときは、得体のしれない不安感があって被害妄想的なところもあったのですが、今では瞑想をゆっくりと楽しんでいる感があります。
冥想は最初の頃は時間がかかって辛いものだと思っていたのですが、やっていくほどこれほど心地よく感じるものはないんだな~と一つのリラクゼーション法として日課になりつつあります。
...

現在、有酸素運動の効果を効果でどれくらい精神状態が高まるのか確認していたのですが、コロナ禍の影響もあり、私の職場もリモート対応となってしまいました。
外出もままならないため、最近は家にこもりきりで運動は少しさぼりぎみです・・。
その代り、家の中で瞑想を重点的に取り組んでいました。
大神司先生の「Natural Selfcare Program」の中には、深い変遷意識状態への入り方の内容も書かれています。
変遷意識状態とは覚醒状態と睡眠状態の境界領域のこと。
こう書くと難しいですが、簡単にいえばまどろんだ状態のことのようです。
変遷意識状態にも深さがあるようで、深い状態だと現実では体験しないような不思議な感覚になるんだとか。それを体験するには呼吸が大切だということで、呼吸と瞑想を重点的にしています。
...

投薬生活からぬけきった生活・・。
それはとても大きいです。
薬代、診察代、通勤費用・・生涯これだけの費用がかかるんですから。
いくら自立支援がでるとはいえ、病院に行く時間、そして入院ともなれば膨大な入院費用もかかってきます。
それでよくなるものならともかく・・
どんどん悪くなっていくんですからね。
本当に精神科というものはとても恐ろしいところです。
これまで無駄に費やした費用、時間を返してほしい・・・
そして、薬のせいで太ってしまったこの体。
薬を服用すると本当にあっというまに太ります。
体重も太り気味であったので、減量のためにも運動を始めてみようかと思っています。
運動の目的は減量もありますが、有酸素運動で脳の働きを高めることもできるのだとか。
...

向精神薬の減薬も並行してすすめていましたが、なんとかすべての薬を止めることができました。
薬を急にやめると禁断症状がでてくることを知らない人も多いようです。急にやめて症状を悪化させている方もおり、それが禁断症状ではなくうつ病の症状だと勘違いしている人も多いので注意が必要です。
向精神薬は調子はよくなるものの、副作用や禁断症状について医師は何の説明もしませんから。薬をやめるときは、なるべくゆっくりと減らしていくといいでしょう。
やり方は個人の体調次第で医師も詳しくできる人もいないようですし、正しいやり方もないようです。自己管理で自分の体調と調整しながらやっていく必要があると思います。
私は、2週間に一錠づつペースと大神司先生開発のHolistic Healing...

大神司氏のセラピーを受けていて思う事。
それは、今までの心理カウンセリング、精神医療はほとんどペテン師だったということ。
まやかし的なことばかりで、結局何もよくならなかったということです。
特にTMSは高額料金なわりに症状が悪化したりでしたから。
後でTMS治療を受けた方をみても、一時的によくなっても元通りに戻っている方も多いようなので実際のところ一過性によくなるだけの対症療法だと思います。
それに対して、大神司氏のセラピーは、調子が逆戻りにはなっていないので対症療法ではないようです。明らかに調子がよくなっているのを感じます。今はマインドフルネス瞑想をやっていますが、瞑想もやっていくと感情も安定してきますね。
Holistic Healing...

大神司氏の「Natural Selfcare Program」を受けて3ヶ月程度ですが、本当にわずかでここまでよくなるとは思いませんでしたね。
これは、私にとっては本当によいセラピーです。
こんなに楽に取り組めて調子がよくなる療法は、他にないのではないのかと思います。マインドフルネスや運動も、今までやっても効果の実感ができず挫折ばかりしていたのですが、このプログラムを利用すると効果も実感できるので継続してやれていけますね。
毎朝だらだら起きて生活習慣も乱れていたのが、朝の目覚めもよくなり生活習慣もだいぶ正せるようになりました。うつ病は投薬治療で治らないとも言われ、TMSにも期待を裏切られ絶望して希望を失っていたのですが、まさに奇跡ともいえます。
...

大神司氏の「Natural Selfcare Program」は「Holistic Healing」「Mind-Up Healing」の2つに分かれているのが特徴です。名前からしてスピリチュアルっぽいですが、実際は怪しげなスピリチュアルではなく瞑想やマインドフルネス、催眠療法などを上手く利用している方法といったものです。

大神司氏開発の「Natural Selfcare Program」。
これは、セルフケアというように自分で取り組んでいくものになります。
交通費がかかりませんが、動画を見て、音声を利用しながら行うためパソコンとインターネットができる環境が必要です。
このプログラムは大きく2つのパートで構成されており、最初に「Holistic Healing」というパートに取り組みます。ここでは瞑想やマインドフルネスを組み合わせたような感じで行うので「静かな環境」も必要になります。
あとは、ヘッドフォン、アイマスクなど揃えた方がいいでしょう。
それと、自分で取り組むので、「自分で治そう」という意思のある人でないと挫折するかもしれません。
この「Holistic...

© 2017 路傍の石 ~うつ病は克服できるのか~
Powered by Webnode
無料でホームページを作成しよう! このサイトはWebnodeで作成されました。 あなたも無料で自分で作成してみませんか? さあ、はじめよう